「UFOコンタクティー・UFO撮影家」/久間章正と「文化人タレント契約」を締結

記事掲載 2016年7月19日 12時00分55秒

当社は、2016年6月26日付けにて、「UFOコンタクティー・UFO撮影家」/久間章正と「文化人タレント契約」を締結。

kuma_profile_s_110.jpg 久間章正の略歴:
高校卒業後、航空自衛隊に入隊。その後一般企業に務め、現在に至る。
UFOとの出会いは、2004年11月。コンパクトデジカメで戦闘機を撮影した際、戦闘機と共に「空に何か球体の発光した物体」が偶然にも写り込む。 この不思議な「未確認飛行物体」の写真撮影をきっかけに、UFO撮影を行う様になる。そして、2005年10月、自宅上空に巨大なUFOが出現、自身の眼でUFOを目撃することになる。
その後も毎日の様にUFOを撮影。自宅上空にUFOが数多く現れるようになる。それ以降、UFOとコンタクトを行い、UFOを出現させる事が出来る様になる。 久間章正が、今までUFOを撮影しコンタクトして来て分かった事。それは、UFOは宇宙人の乗りもではなく、「UFO自体が生き物で有る」という可能性である。 久間章正の「UFOは、宇宙人が搭乗した乗り物ではなく、UFO自身が高次元の最高知的生命体そのものである」とする考え方、切り口は、斬新であり新説である。 久間章正は、「UFOの高次元の最高知的生命体からのメッセージ(天変地異等)やUFOの存在を地球人に伝える事」が使命で有ると感じ、その未知の世界の懸け橋になれればと思い、日々UFO撮影・コンタクトを行っている。

今後、当社はメディア各社に対する窓口として、「UFOコンタクティー・UFO撮影家」/久間章正の活動を強力にバックアップして参ります。


久間章正プロフィール